2011年12月06日

自分を励ます言葉

久しぶりです
ちょっといろいろありすぎた数ヶ月でした。

ですが、自分を励ますためにコピペだけ。私はイタリアのど真ん中に居たはずなのに、気が付いたらオランダにいたってこと。ちょっとだけオランダだったはずが、どんどん風車が増えてくる感じ(爆)
そうかと思うと、あれ?イタリアじゃん、ってこともあって、いったいここはどこですか?
スイスかルクセンブルグ??
私はいったいどこに居るんだろうねぇ…


オランダへ、ようこそ
  
     作 エミリー・パール・キングスリー  訳 伊波貴美子
 
私はよく障害を持つ子供を育てるって、どんな感じか聞かれることがあります。障害児を育てるというユニークな体験をしたことがない人が理解して、想像出来るようにこんな話をします。

 出産の準備をするというのは、すてきな旅行の計画をすることに似ています。例えば、イタリアへの旅。旅行ガイドをどっさり買い込み、現地での行動を計画します。ローマのコロシアム。ミケランジェロのダビデ像。ベニスのゴンドラ。簡単なイタリア語を覚えるかも知れません。とても、わくわくします。

 そして、何ヶ月も待ちに待ったその日がやってきます。あなたはカバンを持って、いよいよ出発です。数時間後、あなたを乗せた飛行機が着陸します。スチュワーデスが来て、「オランダへようこそ。」と言います。

 「オランダですって?」とあなたは驚きます。「オランダってどういうこと?私はイタリアへ行くはずだったのよ!ずっと前からの夢だったのに!」  しかし、飛行計画が変更になり、オランダへ着陸したのです。あなたはそこに留まらなければなりません。
 
 ここで考えて欲しいのは、あなたは不快で汚くて、伝染病、飢饉や、病に侵されたひどい場所に連れてこられたのではないと言うことです。ただ、ちょっと違う場所なのです。

 あなたは、新しい旅行ガイドを買わなければなりません。そして、全く違う言葉を覚えなければならないのです。また、今まで会ったことのない人々に出会うことになります。

 ちょっと違う場所へ来ただけなのです。イタリアに比べて、時はゆっくりと過ぎていき、イタリアのような華やかさはありません。でもしばらくここにいて、深く息を吸いこんで、周りをみわたすと…オランダには風車があることに気がつきます…チューリップも。オランダにはレンブラントの絵もあります。

 あなたの知人たちは、イタリアへ行ったり来たりして、とても楽しい時間を過ごしたと自慢します。あなたは残りの人生、こう言い続けるでしょう。「私もイタリアへ行くはずだったの。そのつもりだったの。」

 イタリアへ行けなかった痛みは癒えることはないでしょう。失った夢はあまりにも大きすぎるのです。

 しかし、いつまでもイタリアに行けなかったことを悔やんでいると、オランダのすばらしさや、美しさを楽しむことは出来ないでしょう。



もうひとつ。自分のダメさ加減と折り合いをつけながら歩んでいた数ヶ月。
はっきり言って逃げたいです。もう。それでもこれを読んで自分を慰めてみる。



Special Mother
作者不明 訳・伊波貴美子
母親になる女性にはいろいろいます。思いがけなくなる人、自ら望んでなる人、周りのプレッシャーからなる人、また慣習でなる人。今年、約100,000人もの女性が障害児の母親になります。どうやって障害児の母親に選ばれるか考えたことがありますか?私はなぜか神様が地球の上を浮遊しながら生殖のための器を丹誠込めて選び抜いておられるような気がします。神様が観察されたことを天使達に大きな台帳に記入させます。
「アームストロング、ベス、息子。守護聖人はマタイ。フォレスト、マージョリー、娘。守護聖人はセシリア。ラトレッジ、キャリー、双子。守護聖人は...そうだな、ジェラルドにしよう。彼は冒涜(ぼうとく)にはなれているから。」最後に神様は天使達にある女性の名前をお伝えになり、「彼女には障害児を与えなさい」とおっしゃいます。
天使達は不思議に思います。「なぜこの人なのですか?とても幸せそうなのに?」
「まさしく。」と神は微笑まれます。「喜びを知らない母親にどうして障害を持った子を与えられよう。それは酷という物。」

「この人には忍耐はありますか?」と天使が訪ねます。

「あまり忍耐がありすぎると、哀れみと絶望の海に溺れてしまう。彼女ならショックと憤りを乗り越てしまえば、大丈夫。」

「私は今日を彼女見ていた。彼女は母親としてまれで重要な自我と自立心を持っている女性である。彼女には自己の世界を持っている子供を授けるが、その子を彼女の世界に引き込む必要がある。しかし、それは容易な事ではない。」

「でも神様、彼女はあなたを信仰していないと思いますが。」

神様は微笑まれます。「それは心配には及ばない。彼女は最適だ。ちょうど良いくらいの身勝手さを持っている。」

天使は驚きの声を上げます。「身勝手さが長所なのですか?」

神様はうなずかれます。「時に子どもから離れることができなければ、長くは持たないだろう。この女性には完璧ではない子どもを与える。今は気づいていないが、やがて人にうらやましがられるようになる。」

「彼女なら子どもが発したことばを当然のことと受け流すことはないだろう。子どもがはじめの一歩を踏み出すことを当たり前だと思うことはないだろう。子どもが「ママ」と初めて言えるようになったときに奇跡を見たと思うだろう。目の見えない子に木や夕焼けを説明するとき、ほかの誰も見えないような目で私の創造物を見ることができるだろう。」

「彼女には私が見えるもの、たとえば、無知や冷酷さや差別を見せてあげよう。そして彼女にそれらを克服させよう。彼女は一人ではない。私のつとめを司る彼女のそばにいつも私がいる。今彼女が私の傍らにいるように。」

「彼女の守護聖人は誰にしましょう?」と天使がペンを構えてたずねます。

神様は微笑まれながらこうおっしゃいます。「鏡で十分だ。」



ちぇ、結局そういうことなんだよな。誰にも頼れない、守ってもらえない。その孤独にだって耐えられる。
畜生!
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2011年07月26日

夏休み兄の居ぬ間にこそこそと

110726_1208~001.jpg母も食べてはいけない領域に入りつつ、しかし 食べる
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2011年07月24日

永田町でランチ

110724_1417~001.jpg歌舞伎教室は全員爆睡 あーあ 
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2011年07月22日

ブルーベリー

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2011年06月27日

洗濯機の後ろに蜂の巣がっ

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2011年06月25日

カンヌ国際広告祭金賞受賞おめでとう!

CMで泣いたのは初めてだし、観るたびに泣けるのも凄い
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2011年06月21日

お兄ちゃんと焼肉デート

110620_1901~001.jpgチビが帰ってこないので今度はお兄ちゃんとデート。
「何食べたい?」
家を出てもまだ決まらない。とりあえず前の店に向かうかと思われたけど
「あのてんぷらの店でもいいなぁ」
おぉ、それがいい。
ちょっと遠いけど歩いていった。
行く道すがら回転寿司、向こうには焼肉の店も見える。
「焼肉もいいなぁ」
冗談じゃない、焼肉となったらいったいどれぐらいかかるか分からない。
しかしてんぷらの店は閉店してまたラーメン屋になりしかも定休日だった。
「焼肉っ」
食べ放題コースもある。まぁたまのことだからいいか。


「あ”〜オイキムチ頼むの忘れてた、お願いしま〜す」
「すみません、昨日父の日でオイキムチは切らしてしまって…」
おお、そうか、世の中では父の日に焼肉食べ放題なんだなぁ…

バクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバク二人でよく食べた。どうして食べ放題は元を取ってやると思ってしまうのだろう…私は半ライスにしてもらってサンチュに包んで食べた。

「内臓とかって普段あんまり食べないからよくわからないや」
「あぁ、お母さんもホルモンはわりと苦手だけどね〜」
そう言いつつレバーもハラミもしっかりテーブルに乗っている。
「ハラミってどこの部分?」
「横隔膜だね」
「タンは?」
「あんまり具体的に言うと食べられなくなっちゃうよ」
「大丈夫だから」
「舌だね」
「舌かぁ、でもこれ美味しい」

2人でデザートを2人前ずつ食べて店を出た。


帰り道コーラが飲みたくなった。
「コーラはキリンのコーラが一番美味しいんだよ」
「コカコーラの瓶入りが一番美味しいんじゃなかったの?」
「キリンのコーラはなかなか売っていないんだけど、実は凄く美味しい」
飲んだことがない。コンビニにも売っていなかった。

「おいらコカコーラの瓶入り、缶入り、ペットボトルを飲み分けることができると思う」
「そんなに違う?」
「ペットボトルはプラスチック臭いもん」
分からん、ぜんぜんわかんない。

「あ”〜コカコーラのレシピ知りたい〜。世界中でホンの何人しか知らないんだよ」
「じゃぁコカコーラの社長になれば?」
「おかぁさん、それは無理でしょ、日本人がコカコーラの社長には、なれないよ」
「そんなことないよ、だってカルロス・ゴーンは日産の社長だよ
 優秀な人ならコカコーラの社長になれると思うなぁ」

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2011年06月20日

子ども扱いしないでよね

110620_0641~001_r.jpgこれはショック

移動教室の荷物を詰めたら凄い量になった。体積はチビの胴体より多いくらい。だって私が昔使ってたバックパックは彼を詰め込めるんじゃないかと思うくらいなんだもの。重すぎるから私が背負って学校まで行こう。
「学校まで送っていくよ」
「いいよ」
「学校で見送っても良いよって先生言ってたもの」
「じゃいいけど」
家を出た所で同じようにリュックを背負った女の子が一人で歩いていた。
「やっぱり一人で行けるよ」
「重いから」
「子ども扱いしないでよね」

あぁ、とうとうこの日が来てしまった。
「じゃお母さん、コンビニ行くから」
失恋でもしたみたい。私は無理無理脇の駐車場の塀を乗り越えてチビと別れた。
だけど信号のところまで見ていてあげよう。

信号で手を振りあったあとチビが向こうに付くと、違う方向から向かってくるRくんを見つけたらしい。
「お〜ぃ」

行ってらっしゃい Bon voyage! 
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2011年06月18日

「北京原人」の食卓

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普通の料理を作るのに飽きてしまったので、兼ねてよりの念願マンモスの肉を作ってみることにした。

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材料はスペアリブ、豚ロース。単なるスペアリブのロース肉巻きなんだけど。
スペアリブの両端の肉を細切りにして骨から外しスペアリブの周りに折り返して塩コショウして巻きつけて焼いた。やっぱりスペアリブじゃ小さいなぁ…まぁ肉としては結構な量食べられたので、満足かな?

味が薄かったので焼肉のたれを付けて。
今日の副菜はマーボーナスだったので「北京原人」の食卓のようだった。
posted by かりか at 22:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

会津ブランドを…(泣

110618_1258~001.jpgボンゴレヴェルデを作ったんだけど、いつも入れるミズナは福島産しか見当たらなかったから抜きで。ミズナは何ヶ月食べていないだろう… うちの近所のスーパーは、どこも立派に支援している。
仕入れのルートとかも関係するのだろう。

やっぱり買うのは躊躇してしまう。あんまり気にしない方針の私でさえ、放射性降下物の積算データなんてものがキチンとでできてしまうと「風評じゃないじゃん」と、思ってしまう。

せめて会津などのものだったら茨城より数値が低いのだから是非食べたいと思うが、表示は「福島県」としか書かれていない。
ちょっと踏み絵のような気持ちになる。泣きたくなる。
福島の人たちも私達も食べていかなければならない。
もう「風評」を防ぐなら会津ブランドを立ち上げてもらいたいと思う。
本当に泣きたくなる。


http://ameblo.jp/noukanomuko/entry-10926646707.html

posted by かりか at 13:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月11日

カラオケ〜

110611_1250~001.jpgほぼ、お兄ちゃんのワンマンショー。歌の上手いジャイアン。だけど帰ってきたらチビも「楽しかったねぇ」って言ってた。


posted by かりか at 12:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月06日

自分で焼いた焼き鳥が美味し過ぎる件

110606_1937~001.jpgビールが空いちゃった
posted by かりか at 19:43| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月04日

京都修学旅行土産

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土曜日の朝9時頃。このところかなり体調を崩しているのでまだパジャマ。この季節はホントに私と相性が悪い。

ドンドン、ドンドン。

ヤマト便の修学旅行パックで、着替えとお土産が到着した。
はぁ?そんなの中学生には贅沢だよと思うけど、私も4時間後には西友から生鮮品が届く身。電車移動の時にでかい旅行かばん持った修学旅行の中学生とすれ違う身になると納得。そのほか置忘れとか、なんたらを考えたら、そりゃぁ黒ネコさんのほうが良いわなぁ

事前に
「お土産何がいい?」
「生八橋、あんこの入ってない奴。普通のニッキ」
「後は?」
「行って見つけたらで良いけど千枚漬け、漬物やさんに売ってるから」

ちゃんと買ってきてくれた。
聞けば八橋焼き体験もしたそうだ。
私達のころとはやっぱり違う。旅行は「楽しかった〜」そうだ。バスのカラオケ大会で
「これで痩せてればなぁ」といわれ、太目の歌手デビューはナシですか、やっぱり。

京都の感想は?と聞いたら、
「不良?ヤンキーがいた」
「えぇ〜〜〜っまだいるのかぁ」
なんなんでしょうあの文化。珍走団とかも、地方に行くと見かけたりする。だけどそれだって随分見かけない。絶滅危機品種だと思っていた。
私達のころとは微妙に違うのかなぁ、そういえば前に2階の内装工事をしていたお兄ちゃん2人もそれっぽかったよなぁ…

「凄いんだよ、三十三間堂に僕そっくりの仏像があってさ」
たくさんあるからなぁ… 京都一番最後に行ったのはいつだっけ。あ、仕事だけして帰ってきたのが最後だ。



「課題で外人さんにインタビューしなきゃならなかったんだよ」
「ほうっ」
「でーオーストラリアのJohnさん」
「何でその人を選んだの?」
「初めに通った人は他のグループに取られた」
「うん」
「2番目は女の子で話しかけられなかった」
「なんでー」
「分かってよ〜〜、僕達と同じくらいの年だったんだよ」
「そういうもんかー」
「で、次に通った人がJohnさん」
お兄ちゃんは耳が良いので発音だけはいい。グループの中で話しかける担当だったのだとか。
「で、なんて聞いたの?」
「どこから来ましたかとか」
「それ英語で言ってみ」
「sdfghkjl;今は言えない」
「ホントにちゃんと聞けたの?」
「ちゃんと聞いたと思う
   で、オーストラリアから来たんだって」
「後は何を聞いたの?」
「日本は初めてですかとか、仕事はなんですかとか」
「…(なんつー下らん質問だ)
  あとは?」
「僕達にメッセージをお願いしますって言ったの
  そうしたらなんか勘違いしたらしくて…
  『あなた達の健康と平和を祈りますって』」
(自己紹介もろくにしないでイキナリ私達へメッセージって言われたら、この時期、私がその外人でもそういうわ)
オーストラリアのJohnさん、どうもありがとうございました!


posted by かりか at 10:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月01日

メロン、イチゴ、レモン

110601_1833~001.jpgおチビとデートなう

お兄ちゃんは京都に修学旅行。さびしくなったチビは会社に来てお仕事を手伝って?くれた。帰りにデート。醤油いれ、ラー油入れ、お酢入れを見て「中に何が入っているの?」
「おいらにはメロン、イチゴ、レモンに見える」
店員さんに
「僕いくつ?」
「11歳」
「5年生にはそんな風に見えるんだ、かわいい」
「…」
いちおう6年生なんだけどね。

帰り道ちょっと長く歩いた。

「お母さん、何でも知っているから何でも聞いて」
「クロールの泳ぎ方」
「まず、手のひらはこう」
胸元で指をそろえたら幽霊のポーズに見えたらしい。チビはゲタゲタ笑いながら、
「こうだね〜」と、お化けのポーズ。
「指をそろえるだけだって」
相変わらずゲタゲタが収まらない。

分かってるよ、はしゃいでいてもお兄ちゃんがいないと寂しいって。

posted by かりか at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月31日

庭にテント張って

110531_1555~001.jpg遊ばせてる。
自分の静かな時間と空間確保。
チビの運動会。小学校最後の運動会で。2等賞。騎馬戦。組み体操はハラハラしながらチビだけにタワーのてっぺん。とても立派だった。
係もとてもよくやっていて、ずっとチビと思っていたけど、1年や2年と比べるとやっぱりとてもお兄さんで嬉しくてちょっと涙。

帰ってきて疲れてしまったので昼寝しようと思ったら、友達が遊びに。
テントを張ってその中で遊ばせた。

中学生も友達と一緒に帰って来て中に入り、合計7人で子の中に。
7人の子供が家の中にいると私の居場所が無くなりそうだけど、みんな喜んでテントの中でコンパクトに遊んでいた。
活用しよ。


posted by かりか at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする