2007年05月12日

嫌なものは嫌!

虫のたぐい、男の子の母親でもどうしてもダメ。一見きれいに見える蝶も触って良く見ると奇怪だし、バッタの類はまだマシだけれど、とにかくムシは嫌。かろうじて甲殻類は何とか触れる。カブトムシ、クワガタ、ハナムグリ。
今クワガタの幼虫が3匹もうちにいる。丸々と太っているけれど、やっぱりおぞましい感じで幼虫もダメなのだ。見ると吐き気がする。
「ねぇ、見てみて!大きくなったでしょう!」
嬉しそうなお兄ちゃんの声に共感してあげたいが、どうしてもダメ。
早く成虫になって欲しい。

身近な昆虫にゴキブリというのもいて、カブトムシとどう違うんだと突っ込まれると絶句してしまうが、もうどうしようもなく嫌。
ゴキブリがきれい好きだろうと、いくら生命力が強かろうと、見ると力が抜ける。ここのリンク先に出てくるだろう手にゴキブリを乗せた先生の写真をここに載せることも許せない。
この写真の図が許容範囲ギリギリ。
posted by かりか at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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